レイニング
サンシャインステーブルスが所有するTODAYS MY LUCKYDAY(トゥデイズ・マイラッキー・デイ)は、
米国のトップトレーナー、ボブ・アヴィラとその愛弟子トッド・バーゲンの調教およびショーイングにより、
米国レイニング競技史の記録を塗り替えるデビューを飾った。
以来、競技馬さらにはスタリオン(種牡馬)として、アメリカ及びイタリアの乗馬産業界で活躍しています。
ハイクォリティーな乗用馬を、ハイパフォーマンスな競技馬を、ハイレベルなスポーツ&レジャー乗馬を
サンシャインステーブルスが提案するウエスタン乗馬のシンボル、それがTODAYS MY LUCKYDAY です。

- 3歳馬を対象とするレイニングホースの新馬世界一を決定するNRHAフチュリティーの出場権を獲得したラッキーデイは、ファイナルで231点という史上最高スコアで優勝し、華々しいデビューを飾った。
優勝賞金10万ドルとともに贈られたこの優勝トロフィーは、世界のレイナーの憧れであり、もちろん日本では唯一のものである。
1995年
National Reining Horse Association Futurity Champion


